新・猿の惑星 (1971年)

評価: ★★★★★★★★☆☆( 8/10)


作品情報を見る
[作品名/タイトル] 新・猿の惑星
[英題・原題] ESCAPE FROM THE PLANET OF THE APES
[製作年・国] 1971年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] ドン・テイラー
[出演/キャスト] 
キム・ハンター 、 ロディ・マクドウォール 、
ウィリアム・ウィンダム 、 リカルド・モンタルバン ほか
[作品ジャンル] SF・アドベンチャー


<あらすじ/ストーリー>
カリフォルニアの沖合に着水したロケット・カプセルから現れたのは、過去の世界にタイム・トラベルしてきたジーラ、コーネリアス、マイロの3人の猿人だった。ロサンゼルス動物園付属病院に移された彼らは、ディクソン博士と女医ステファニーに未来の地球からやって来たことを告げる。彼らは大きな衝撃を社会に与えたが、一般には友好的に迎えられた。だが大統領科学顧問であるハスレイン博士は、催眠療法を施したジーラから未来の状況を聞き出し、彼らの存在を危険視する……。

<感想/コメント>
なぜ猿の惑星になったのかが判明する、第1作に続いて面白いと感じた作品。最後のシーンは驚きと悲しみで非常に印象的。






 【タグワード】 ・・・ クリックすると、同じワードでタグ付けされた作品を閲覧できます
   評価★8
   ドン・テイラー監督
   キム・ハンター
   SF
   アドベンチャー

posted by ルーク | TrackBack(0) | サ行のタイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。