デッドマンズ・カーブ (1998年)

評価: ★★★★★★☆☆☆☆( 6/10)

デッドマンズカーブ.jpg
作品情報を見る
[作品名/タイトル] デッドマンズ・カーブ
[英題・原題] DEAD MAN'S CURVE/THE CURVE
[製作年・国] 1998年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] ダン・ローゼン
[出演/キャスト] 
マシュー・リラード 、 マイケル・ヴァルタン 、
ランダル・バティンコフ 、 ケリー・ラッセル ほか
[作品ジャンル] 学園・サスペンス


<あらすじ/ストーリー>
“デッドマンズ・カーブ”とは、アメリカの大学で実際に採用されているというシステムで、学生が自殺した場合、精神的ショックを考慮して、ルームメート全員にオールAを与えるというもの。これを悪用しようとした学生たちに襲いかかる恐ろしい出来事を描いた学園スリラー。ハーバードの大学院を目指す貧しい奨学生クリスは、ルームメートのティムにそそのかされて“デッドマンズ・カーブ”を悪用する計画に加担するが……。

<感想/コメント>
「スクリーム」や「ラストサマー」など学園サイコ・サスペンスが流行った1990年後半当時、二番煎じ的な印象で借りたことを覚えている。ストーリーはほぼ記憶からなくなっているが、大どんでん返しアリでなかなか面白い作品だった。もう一度見たいなと思うけど、今ではこの作品をレンタル店で見かけることがなくなってしまったので、見る機会がない…。






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   評価★6
   ダン・ローゼン監督
   サスペンス
   学園

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