ウルトラヴァイオレット (2006年)

評価: ★★☆☆☆☆☆☆☆☆( 2/10)


作品情報を見る
[作品名/タイトル] ウルトラヴァイオレット
[英題・原題] ULTRAVIOLET
[製作年・国] 2006年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] カート・ウィマー
[出演/キャスト] 
ミラ・ジョヴォヴィッチ 、 キャメロン・ブライト 、
ニック・チンランド 、 ウィリアム・フィクトナー ほか
[作品ジャンル] 近未来・SF・アクション


<あらすじ/ストーリー>
人間の政府によるファージの抹殺運動激化に伴い、ファージの夫を政府に殺された過去を持つヴァイオレット(ミラ・ジョヴォヴィッチ)。今やファージの地下組織の中でも最強の女戦士と化した彼女は、政府が開発した最終兵器を奪うべく政府のビルに乗り込む。しかし、その最終兵器とは9歳の人間の少年(キャメロン・ブライト)で……。

<感想/コメント>
退屈な作品でした。カート・ウィマーは「リベリオン」を撮った監督ということもあって、アクションは "ガンカタ" を意識した感じだった。だけど、そのアクションも見劣りがち。全体的に世界観が理解しづらいのでミラ・ジョヴォヴィッチのファン以外の人は観なくていいかも(笑)






 【タグワード】 ・・・ クリックすると、同じワードでタグ付けされた作品を閲覧できます
   評価★2
   カート・ウィマー監督
   ミラ・ジョヴォヴィッチ
   ウィリアム・フィクトナー
   近未来
   SF
   アクション

posted by ルーク | TrackBack(0) | ア行のタイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。