サブウェイ123 激突 (2009年)

評価: ★★★★★☆☆☆☆☆( 5/10)


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[作品名/タイトル] サブウェイ123 激突
[英題・原題] THE TAKING OF PELHAM 1 2 3
[製作年・国] 2009年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] トニー・スコット
[出演/キャスト] 
デンゼル・ワシントン 、 ジョン・トラヴォルタ 、
ジョン・タートゥーロ 、 ルイス・ガスマン 、 マイケル・リスポリ ほか
[作品ジャンル] サスペンス


<あらすじ/ストーリー>
午後2時、ニューヨーク地下鉄運行指令室で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気付く。しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。胸騒ぎを覚えたガーバーが無線連絡すると、ライダー(ジョン・トラヴォルタ)と名乗る男が人質19名の命と引き換えに、残り59分で1,000万ドルを市長に用意させるよう要求してくる。

<感想/コメント>
悪役ジョン・トラボルタの演技がひかる作品。この映画のためにデンゼル・ワシントンは体重を増やして撮影に臨んだとか。犯人との心理戦はあまりドキドキしなかったのが残念なところ。しかし、実際にニューヨークでロケしたのでしょうか。街中での緊迫感伝わるカー・スタント&銃撃戦は圧巻でした。






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   評価★5
   トニー・スコット監督
   デンゼル・ワシントン
   ジョン・トラヴォルタ
   ジョン・タートゥーロ
   サスペンス

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