リトル・ダイナマイツ ベイビー・トーク2 (1990年)

評価: ★★★★★★★☆☆☆( 7/10)


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[作品名/タイトル] リトル・ダイナマイツ ベイビー・トーク2
[英題・原題] Look Who's Talking Too
[製作年・国] 1990年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] エイミー・ヘッカリング
[出演/キャスト] 
ジョン・トラヴォルタ 、 カースティ・アレイ 、
ブルース・ウィリス(声) 、 ロザンヌ・バー(声) ほか
[作品ジャンル] ドラマ・コメディ


<あらすじ/ストーリー>
自分が縁結びの神になったタクシー運転手のパパ、ジェームズ(ジョン・トラヴォルタ)と公認会計士のママ、モリー(カースティ・アレイ)の両親の間で、小さな王様ぶりを発揮してきたマイキー(声・ブルース・ウィリス)ももうすぐ3歳、いよいよ妹が生まれることになった。しかしジェームズと共に病院でその妹、ジュリー(声・ロザンヌ・バー)と対面した時、マイキーは自分の王座が脅かされるとでも思ったか、なぜかイヤな予感がした。

<感想/コメント>
「ベイビー・トーク」の続編。今回は妹が出来て兄妹でドタバタが繰り広げられる。日本語吹き替え版では兄マイキーの声を所ジョージが、妹ジュリーの声を研ナオコがやっている。この二人の掛け合いがとにかく笑えます!




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   評価★7
   エイミー・ヘッカリング監督
   ジョン・トラヴォルタ
   カースティ・アレイ
   ブルース・ウィリス
   ドラマ
   コメディ

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