ベイビー・トーク (1989年)

評価: ★★★★★★★★☆☆( 8/10)


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[作品名/タイトル] ベイビー・トーク
[英題・原題] LOOK WHO'S TALKING
[製作年・国] 1989年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] エイミー・ヘッカリング
[出演/キャスト] 
ジョン・トラボルタ 、カースティ・アレイ
オリンピア・デュカキス 、ブルース・ウィリス(声) ほか
[作品ジャンル] ドラマ・コメディ


<あらすじ/ストーリー>
得意先の会社社長アルバート(ジョージ・シーガル)の子供を身ごもった公認会計士のモリー(カースティ・アレイ)は、妻と離婚すると言っておきながら他の若い女とつきあっているアルバートに愛想をつかし1人で子供を生むことを決意する。ところが陣痛が始まった時、モリーは交通渋滞で立ち往生し、タクシーの運転手ジェームズ(ジョン・トラヴォルタ)を巻き込んだ大騒ぎの末に、彼女は無事男児を出産する。モリーは赤ん坊にふさわしい父親探しに頭を悩ませていた。そんなある日、ジェームズが姿を現わし、モリーは週末のベビーシッターの約束を取り交わす。こうしてジェームズとマイキーの奇妙な友情が始まった。

<感想/コメント>
赤ちゃんを主役にしたアイデアたっぷりの作品。赤ちゃん目線で物語が進行していくところが実におもしろい! 下ネタっぽいところもクスっと笑える演出なので、ファミリーで楽しむことができる作品です。






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   評価★8
   エイミー・ヘッカリング監督
   ジョン・トラボルタ
   カースティ・アレイ
   ブルース・ウィリス
   ドラマ
   コメディ

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