戦火の勇気 (1996年)

評価: ★★★★★★★★☆☆( 8/10)


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[作品名/タイトル] 戦火の勇気
[原題] COURAGE UNDER FIRE
[製作年・国] 1996年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] エドワード・ズウィック
[出演/キャスト] 
デンゼル・ワシントン 、 メグ・ライアン 、
ルー・ダイアモンド・フィリップス 、 マイケル・モリアーティ  ほか
[作品ジャンル] 戦争・ドラマ


<あらすじ/ストーリー>
湾岸戦争中、敵の戦車と間違って攻撃し戦友を失ったサーリング大佐。戦争が終わり、誤射の事実は軍によって闇に葬られ、帰国したサーリングは新たな仕事として名誉勲章候補者の選出を命じられる。候補者は殉職した救出ヘリの女性パイロット、ウォールデン大尉。彼女に決まれば史上初の女性への名誉勲章となるが、その死に関する部下たちの証言は微妙に食い違っていた。その時、戦場で何があったのか?何故、誰も彼女の死を語ろうとしないのか?そこには衝撃の真実が隠されていた。

<感想/コメント>
人の命の尊さを考えさせられる作品だ。現場でしか知ることのできない真実が明かされたときの驚きは予想外な内容だった。






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   評価★8
   エドワード・ズウィック監督
   デンゼル・ワシントン
   メグ・ライアン
   戦争
   ドラマ

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