キル・ビル Vol.1 (2003年)

評価: ★★★★★☆☆☆☆☆( 5/10)


作品情報を見る
[作品名/タイトル] キル・ビル Vol.1
[原題] KILL BILL: VOL. 1
[製作年・国] 2003年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] クエンティン・タランティーノ
[出演/キャスト] 
ユマ・サーマン 、 デヴィッド・キャラダイン 、 ダリル・ハンナ 、
ルーシー・リュー 、 千葉真一 、 栗山千明 ほか
[作品ジャンル] アクション


<あらすじ/ストーリー>
“Kill Bill・・・ビルを殺せ”。長い眠りから覚めた女は復讐のため暗殺団に挑んでいく。 彼女の名はザ・ブライド(ユマ・サーマン)。 かつて所属していた毒ヘビ暗殺団による襲撃を受け、自分の結婚式の最中に、夫とお腹の子を殺されたのだ。 奇跡的に回復した彼女は伝説の刀鍛冶・服部半蔵を訪ねる。名刀ハットリ・ハンゾウと、5名の暗殺団のメンバーの名を記したリストを手に、彼女は暗殺団に立ち向かう。ただ復讐のニ文字を生きる糧として・・・・・・。

<感想/コメント>
う〜ん、かなりオタッキーな映画。個性が強すぎて自分はちょっと苦手な作品だったかも…。監督クエンティン・タランティーノの映画に対する情熱が痛いくらい感じる作品。見てて正直疲れてしまった。






 【タグワード】 ・・・ クリックすると、同じワードでタグ付けされた作品を閲覧できます
   評価★5
   クエンティン・タランティーノ監督
   ユマ・サーマン
   ルーシー・リュー
   アクション

posted by ルーク | TrackBack(0) | カ行のタイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。