ヴァンパイア 最期の聖戦 (1998年)

評価: ★★★★☆☆☆☆☆☆( 4/10)


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[作品名/タイトル] ヴァンパイア/最期の聖戦
[英題] JOHN CARPENTER'S VAMPIRES/VAMPIRES
[製作年・国] 1998年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] ジョン・カーペンター
[出演/キャスト] 
ジェームズ・ウッズ 、 ダニエル・ボールドウィン 、
シェリル・リー 、 トーマス・イアン・グリフィス  ほか
[作品ジャンル] アクション・ホラー


<あらすじ/ストーリー>
ヴァンパイア退治に執念を燃やす、ヴァンパイア・ハンターのジャック。ある時、世界制覇を企むヴァンパイア、ヴァレックの陰謀を知った彼は、殺された仲間の生き残りモントヤとともに敵地に乗り込んでゆく。

<感想/コメント>
印象としては「フロム・ダスク・ティル・ドーン」をもっとダークに描いたような作品。ホラー映画の巨匠、ジョン・カーペンターの作品だけあって殺されていくヴァンパイアの描写と彼独特の作品テンポが面白い。ただ、ラストには満足がいかなった。






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   評価★4
   ジョン・カーペンター監督
   アクション
   ホラー

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