主人公は僕だった (2006年)

評価: ★★★★★★☆☆☆☆( 6/10)


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[作品名/タイトル] 主人公は僕だった
[英題] STRANGER THAN FICTION
[製作年・国] 2006年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] マーク・フォースター
[出演/キャスト] 
ウィル・フェレル 、 エマ・トンプソン 、ダスティン・ホフマン 、
クイーン・ラティファ 、 マギー・ギレンホール ほか
[作品ジャンル] ファンタジー・ドラマ


<あらすじ/ストーリー>
毎朝同じ時間に目覚め、同じ回数だけ歯を磨き、同じ歩数でバス停まで歩き、毎晩同じ時間に眠る会計検査官のハロルド・クリック(ウィル・フェレル)。そんな几帳面すぎる毎日が続くある日、彼の行動を正確に描写する女性の声が彼の耳に聞こえてくる。その声の主は人気悲劇作家のカレン・アイフル(エマ・トンプソン)だった。

<感想/コメント>
シンプルで面白かった。天の声(主人公が登場する小説の作者の声)と主人公との掛け合いが笑える。ダスティン・ホフマンやエマ・トンプソンなどベテラン俳優たちのコミカルな演技も面白い。感動はそれほどなかったけど、観て損はない作品だ。






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   評価★6
   マーク・フォースター監督
   ウィル・フェレル
   エマ・トンプソン
   ダスティン・ホフマン
   マギー・ギレンホール
   ファンタジー
   ドラマ

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