悪魔を憐れむ歌 (1997年)

評価: ★★★★★★☆☆☆☆( 6/10)


作品情報を見る
[作品名/タイトル] 悪魔を憐れむ歌
[英題] FALLEN
[製作年・国] 1997年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] グレゴリー・ホブリット
[出演/キャスト] 
デンゼル・ワシントン 、 ジョン・グッドマン 、
ドナルド・サザーランド 、 エンベス・デイヴィッツ ほか
[作品ジャンル] オカルト・サスペンス


<あらすじ/ストーリー>
連続殺人犯リースを処刑室に送りこんだ刑事ホブズ。だが死刑執行の直前、リースは「俺は自由になって戻ってくる」と言い残す。そして、その言葉を裏付けるかのように、リースの犯行を真似た殺人事件が次々に起きていく。しかも渦中にあるホブズ自身が容疑者にされつつあったのだ。だが、やがてホブズはこの一連の事件が、信じ難いことに悪魔―何者かの霊―のものであることを知る。敵は次々といろいろな人間に乗り移りながら、確実にホブズに迫っていた……。

<感想/コメント>
悪魔が人から人へ次々に乗り移っていくところが面白かった。ストーリーの構成が、現在→過去→現在→未来、という組み立て方なのも飽きが来ず良かった。






 【タグワード】 ・・・ クリックすると、同じワードでタグ付けされた作品を閲覧できます
   評価★6
   グレゴリー・ホブリット監督
   デンゼル・ワシントン
   ジョン・グッドマン
   オカルト
   サスペンス

posted by ルーク | TrackBack(0) | ア行のタイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。