アンダーワールド (2003年)

評価: ★★★★★★☆☆☆☆( 6/10)


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[作品名/タイトル] アンダーワールド
[英題] UNDERWORLD
[製作年・国] 2003年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] レン・ワイズマン
[出演/キャスト] 
ケイト・ベッキンセイル 、 スコット・スピードマン 、
シェーン・ブローリー 、 マイケル・シーン 、 ビル・ナイ ほか
[作品ジャンル] アクション・ホラー


<あらすじ/ストーリー>
ビルの屋上から楽々と地上に降り立つ一人の美女。彼女の正体は吸血鬼<ヴァンパイア>の女戦士セリーン。ある時、彼女はヴァンパイアの宿敵、狼男族<ライカン>が人間の青年医師マイケルを追いかけていることに気づく。不審に思ったセリーンはマイケルの行動を追跡。そして、彼に直接尋問している最中、ライカンたちに急襲される。セリーンはとっさにマイケルを助けて逃走するが、その直前、マイケルはライカンのリーダー、ルシアンに肩を咬まれてしまう。それは、マイケルがほどなくライカンになることを意味するのだった…。

<感想/コメント>
必ずと言っていいほど 吸血鬼VS狼男 となるのは何故? ペアでないと成立しないくらいモンスター映画は定番となっている。本作は狼男のディテールにとにかくこだわっていて、変身シーンはCGと特殊メイクを融合させリアル感を追求したらしい。たしかに変身シーンは良く出来ている。ただ、ストーリーがいまいちでよくあるお決まりのパターンだった。






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   評価★6
   レン・ワイズマン監督
   ケイト・ベッキンセイル
   アクション
   ホラー

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