ナイト・ウォッチ (2004年)

評価: ★★★★☆☆☆☆☆☆( 4/10)


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[作品名/タイトル] ナイト・ウォッチ
[英題] NIGHT WATCH/NOCHNOY DOZOR
[製作年・国] 2004年 ・ ロシア
[監督/ディレクター] ティムール・ベクマンベトフ
[出演/キャスト] 
コンスタンチン・ハベンスキー 、 ウラジミール・メニショフ 、
マリア・ポロシナ 、 ガリーナ・チューニナ ほか
[作品ジャンル] ファンタジー


<あらすじ/ストーリー>
1992年、モスクワ。妻(マリア・ミロノーワ)に逃げられたアントン(コンスタンチン・ハベンスキー)は呪術使いの元へ行き、そこで彼は自分が特殊能力を持つ“異種”だと知る。光の戦士である“ナイト・ウォッチ”か、闇の戦士の“デイ・ウォッチ”かの選択を迫られる。12年後、彼は光の側で活動しており、ある事件に関わる。

<感想/コメント>
力強いビジュアルに圧倒された。正直、ストーリーは意味不明。獣に変身できると話しているおっさんはいつまで経っても獣に変身することはないし、一人一人の言動に特別な意味は何もない。結局、主人公は強いのか弱いのかワケが分かんなかった。






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   評価★4
   ティムール・ベクマンベトフ監督
   ファンタジー

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