PUSH 光と闇の能力者 (2009年)

評価: ★★★★★★☆☆☆☆( 6/10)


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[作品名/タイトル] PUSH 光と闇の能力者
[原題] PUSH
[製作年・国] 2009年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] ポール・マクギガン
[出演/キャスト] 
クリス・エヴァンス 、 ダコタ・ファニング 、 カミーラ・ベル 、
クリフ・カーティス 、 ジャイモン・フンスー ほか
[作品ジャンル] SF・アクション


<あらすじ/ストーリー>
ムーバー(念動力)の能力を持つニック(クリス・エヴァンス)のもとに、ウォッチャー(未来予知力)の能力を持つキャシー(ダコタ・ファニング)が現われる。キャシーはキラ(カミーラ・ベル)という女性を探し出すことを手伝ってほしいと頼むが、彼らは謎の政府機関“ディビジョン”が放った特殊能力者に命を狙われ始める。

<感想/コメント>
この手の話は背景が必要になってくるので2時間で描くのは至難の業。本編では超能力軍団は国をあげて組織されているといっているが、さほど国を意識させるような場面はなかった気がする。作品の内容よりも、人の記憶を操作する "プッシュ" の使い手キラを演じたカミーラ・ベルが美人で、そっちばかりが気になった作品だった。






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   アクション
   SF
   カミーラ・ベル
   ダコタ・ファニング
   クリス・エヴァンス
   ポール・マクギガン監督
   評価★6

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