ワイルドシングス (1998年)

評価: ★★★★★★☆☆☆☆( 6/10)


作品情報を見る
[作品名/タイトル] ワイルドシングス
[原題] Wildthings
[製作年・国] 1998年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] ジョン・マクノートン
[出演/キャスト] 
ケビン・ベーコン 、 マット・ディロン 、
ネーヴ・キャンベル 、 ビル・マーレー ほか
[作品ジャンル] サスペンス


<あらすじ/ストーリー>
ブルー・ベイ高校の女性徒ケリーは、豪邸に母親と二人暮らし。ある週末、ケリーは憧れの生活指導教員サムの自宅を訪ねるが、その翌日ケリーの母が、娘がレイプされたと警察に訴え出た。小さな田舎町で事件はスキャンダルとなった。だが裁判は意外な展開を見せる。ケリーと同様、サムにレイプされたと証言していたスージーが、突如発言を撤回し、すべてはケリーの仕組んだ計画だったと明かしたのだ……。

<感想/コメント>
デニース・リチャーズが好きだったので観た作品。けっこうエロい描写が多く、デニースが脱いだのには驚いた。真犯人は誰なのか最後までどんでん返しの連続。どんでん返しが多すぎるのでしつこい印象を受けてしまったところはマイナス点だが、全体的にはなかなか楽しめた。




 【タグワード】 ・・・ クリックすると、同じワードでタグ付けされた作品を閲覧できます
   評価★6
   ネーヴ・キャンベル
   マット・ディロン
   ケビン・ベーコン
   ジョン・マクノートン監督
   サスペンス
   ビル・マーレー

posted by ルーク | TrackBack(0) | ワ行のタイトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック