ユージュアル・サスペクツ (1995年)

評価: ★★★★★★★★★☆( 9/10)


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[作品名/タイトル] ユージュアル・サスペクツ
[原題] The Usual Suspects
[製作年・国] 1995年 ・ アメリカ
[監督/ディレクター] ブライアン・シンガー
[出演/キャスト] 
ガブリエル・バーン 、ケビン・スペイシー 、
スティーブン・ボールドウィン 、ピート・ポスルスウェイト ほか
[作品ジャンル] クライム・サスペンス


<あらすじ/ストーリー>
9100万ドルが消えた船舶炎上事故を調べるクイヤン捜査官(チャズ・パルミンテリ)は、無傷で生き残った半身不自由の詐欺師の男、ヴァーバル・キント(ケビン・スペイシー)を尋問、奇妙な話を聞かされる。話は6週間前。キントを含む5人の”常連容疑者”、元汚職警官のキートン(ガブリエル・バーン)、家宅侵入のプロ・マクナマス(スティーヴン・ボールドウィン)と相棒フェンスター(ベニチオ・デル・トロ)、爆破のプロホックニー(ケヴィン・ポラック)が、銃器強奪事件の容疑者として警察に集められたことからはじまった・・・。

<感想/コメント>
ラストの衝撃はハンパじゃない。ストーリーは真実なのか虚なのか分からなかったり、現在と過去が混在していて1回で理解するのは容易でないと思う。何回も繰り返し観ることで、はじめて全貌が明らかになり、それを知ったとき改めてこの映画の凄さを知ると思う。




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   ガブリエル・バーン
   ブライアン・シンガー監督
   評価★9
   サスペンス
   スティーブン・ボールドウィン
   ケヴィン・スペイシー

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